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ぴゃぁぁぁ~~~!!

ぴゃぁぁぁ~~~!! ヾ(≧▽≦)ノ

タケ、タケ、タケ!!

ちょーーーーーーーーータケ!!!!

タケ~~~~~~!!! (^▽^)/~~

“Cherries Were Made for Eating”

Cherries Were Made For Eating GODIEGO 君は恋のチェリー ゴダイゴ

(アップ主さまありがとうございます)

コメント

  1. ありがとう、ございます。私の気持ちを理解してもらえて嬉しいかぎりです。
    はい、歳月は流れました。
    あのお姿、あの声、あの歌は遠い昔の話なんです。今はタケさんは「ミュージシャンなカッコイイお祖父ちゃん」になたいのかも知れないですね。

    庶民的なイベントにも出演し、毎月ソロライブを小さな箱でやったり、時にサイン会もしたり、タケさんは本当に菩薩のようなお方です。

    タケさんに恋してたファンのためにソロライブでは私達の為だけに歌い、話して欲しいです。多分コアなファンしか買わないと思われるPassingpicturesBoxの「特典映像」で、タケさんとふなりんのオフショットなんかを期待したのは私だけではないと思いますよ。

    失恋したトラまるが、またお邪魔する事も近いうちにありますが、更生して「ゴダイゴのタケさんが好き」でコメントする予定です。

    とても完成度の高いサイトですね、見易い分かりやすい、情報が多い!
    これからも、楽しみにしております。

  2. 再び、現れましたトラまるです
    1979年当時ゴダイゴのファンだったのは曲の良さと英語歌詞と恋愛をモチーフにしないコンセプトアルバムに惹かれたからでした。なのでタケさんの唄う姿も好きでしたが、当時パソコンもビデオさえも無い時代だったので、ひたすら曲を聴いていました
    昨年秋から1981年くらいにファンを辞めてから聴いていないM.O.Rからを初めて聴き、私の知らない素晴らしい曲がある!と、嬉しくてゴダイゴのコンサートに行きたい!衝動でネット検索をしたらタケさんのソロライブが毎月あることに気が付きました。
    タケさんについて知りたくてエッセイを読み、ブログを検索し、ソロライブに毎月行き、DVDを購入し・・・あふれる思いを何度もこのサイトに書き込みました。
    そして、今日やっと、頭の整理がつきました

    今、私が好きなのは昔のタケさんなんです
    婦人公論に結婚式の写真を載せたり、CDに孫の唄声を入れたり、レナの歌詞を日本語で書き換えたり、Happinessを「結婚生活の幸せを歌った歌」と話す、人間のタケさんではなく、HomeRecordinngDemoの音楽青年なのです。

    頭の整理がついたのは、そもそもPCでゴダイゴのコンサートの情報を得たくてでした、ファミ劇やDVDを観てものすごく行きたくなったのでした。

    変なコメントばかりして、すみませんでした。
    懲りずにまたコメントするかもしれません、不適切な場合には削除してもらっても構いません。

    • トラまるさん

      コメントありがとうございます。

      当時ゴダイゴはアイドルバンドでした。「アイドル」というのは、今思えば、疑似恋愛の対象なのです。本人たちは、所謂「アイドル」のつもりはなかった、……かもしれませんが。

      当時のファンたち、特に少女たちは、まさしく当時の、あのビジュアルを持つタケに疑似恋愛をしていたのだと思います。

      タケは、今でもそういう気持ちを内包するファンを無視し、対極の「家族愛」を売りに、全面的にアピールしたいように見えます。時に過剰なほどに。

      それが、結果的に、旧来からのファンの気持ちを踏みにじったり、傷つけたりするような事になったとしても。
      あのようなやり方を、ある意味、暴力的だと感じることがあります。

      歳月は流れました。

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